インタビューのこと

インタビューをする相手への質問

質問1:日本の国公立大学と私立大学はどう違いますか。

質問2:日本の大学生にとって、授業料の高さは大きな問題ですか。国立大学の授業料のほうが安いですか。

質問3:日本では人気がある専門は何ですか。二年の前の中国の新聞によると、日本に法律は一番人気がある専攻でした。今も同じですか。

質問4:アメリカと比べて、日本の大学の授業はどんな違いがありますか。

質問5:日本の大学生にとって、外国語を習うのは大切なことですか。外国語を専攻していなくても、外国語を勉強している大学生は多いですか。

インタビューの内容

 まず、日本の国立と私立大学の大きいな違うのは、私立大学の方が学費が高いことだ。その代わり、国立大学の方は科が多くて、試験の料が多い。日本の大学の学費は高いけれど、アメリカと比べてずっと安いから、アメリカのような学費の高さの社会問題はないらしい。

 そして、人気がある専攻は、茶谷さんが勉強した上智大学の場合が法律と英語だ。その上に、ほかの大学で法律学科が競争率が高くて、法律も人気があるはずだ。人気があまりないのは一般的に歴史や文学という専攻だ。

 次に、コロンビア大学と比べて茶谷さんがいた時の上智大学の授業は学期の中で試験やレポートが何もなくて、期末に大きいな試験が一つしかなかった。だから、レポートや中間試験が多いアメリカの大学の方が学生はもっと忙しい。

 ついに、日本の外国語を専攻していない大学生たちにとって、外国語を勉強するのは大切じゃない。ヨーロッパ史を勉強する大学生は大体英語やフランス語などを習っているけれど、日本史を専攻するのや科学の学生やあまり習わない。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック